【営業ディレクター】売るだけはない、”導くプロ”。ココロ動くリノベーションを届けよう。

目次
売るだけじゃない|営業ディレクターのシゴト
営業ディレクターの特徴:プロジェクト完了後のシーンを見据えるプロデューサー
顧客ヒアリング
価値観や強みの伝達
顧客分析
資料作成・プレゼン
チーム/プロジェクトのディレクション

KUJIRAの営業ディレクターは、単なるモノ売りではなく、顧客との対話を通じて潜在的なニーズを掘り起こし、「なぜKUJIRAなのか」という本質的な価値を伝えるプロフェッショナルです。
プレゼン資料の構成力、顧客ごとに最適化された提案設計力、そしてチーム内での情報共有・準備調整など、すべてが“現場で即戦力となるスキル”として求められます。
営業として契約を取るだけでなく、プロジェクト完了までディレクターとして並走するためにも、プロジェクト完了後のシーンをはっきりと想像する必要があります。
▼先輩スタッフの1日に密着 |Youtube 動画は画像をクリック

業界では珍しい”営業ディレクター”
「営業」と「ディレクター」をひとりが担うKUJIRAのスタイルはリノベーション業界に限らず、不動産・建築業界では珍しいのかもしれません。
ここには、「お客様の意思決定の要因となった営業スタッフが、最後まで作り上げるところまでお客様に伴走するべき」 というKUJIRA代表 矢野の想いがあります。
中途入社した営業ディレクター
![]() | 2024年8月入社 髙谷 佑樹 営業ディレクター リノベーションは日々の暮らしに明かりを灯してくれる魔法だと思っています。お客様の心と暮らしに寄り添うリノベーションを精一杯お手伝いさせていただきます! |
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KUJIRAに入社して驚いたのは”チームのみんなで考える機会が多いこと”です。前職のハウスメーカーでは、営業の仕事は基本的に個人プレーで、上長への報連相が中心でした。
しかし、KUJIRAでは契約を取ることではなく良いモノを作ることにポジション関係なく議論・実行します。
入社を決めたのは、「一人ひとりの“カッコいい”を追求し、お客様の居場所をつくる」という考え方に共感したからです。また、KUJIRAには社員が“自責思考”を持ち、問題が起きた際も自分事として解決し成長していく文化があります。年次や役職に関係なく意見を出し合い、より良い環境を自ら作っていける社風に魅力を感じ、自分自身もここで挑戦したいと思いました。
▼営業ディレクター髙谷のスタッフインタビューはこちら!


