中古マンション <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
71.00㎡

  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい
  • <71.0㎡>集めた“好き”を味わい尽くす住まい

CONCEPT 2年間かけて作り上げたのは、ただ住むためのお家ではありませんでした。
眺望、防犯性、間取り。
長い時間をかけて暮らしの条件を一つひとつ整理しながら辿り着いたこの物件で目指したのは、「好きなものを思い切り楽しめる暮らし」です。
ポスターや雑貨、本など、多くの趣味を持つお客様のために、飾る場所まで含めて計画。
空間ごとにテーマカラーを設定し、それぞれの趣味やコレクションが自然と映える色を選びました。
好きだから飾る。飾りたいから色を選ぶ。
そんな考え方で集めてきた“好き”が暮らしの中心になる住まいをつくりました。

POINT 1コレクションを引き立てるための色選び

  • デザイナーのコメント
    櫻井 文乃
    この住まいでは、空間ごとにテーマカラーを設定しました。
    飾りたいポスターや雑貨、家具などを基準に色を選定。それぞれのコレクションがより魅力的に見えるよう、背景となる壁を決めていきました。
    「ここにこのフィギュアを置くならこの色」「このポスターを飾るならこの色」と
    お客様の好きなものを細かく教えて頂き、コレクションたちが主役になるよう計画しています。
  • デザイナーのコメント
    山根 広大
    この住まいでは、空間ごとにテーマカラーを設定しました。
    飾りたいポスターや雑貨、家具などを基準に色を選定。それぞれのコレクションがより魅力的に見えるよう、背景となる壁を決めていきました。
    「ここにこのフィギュアを置くならこの色」「このポスターを飾るならこの色」と
    お客様の好きなものを細かく教えて頂き、コレクションたちが主役になるよう計画しています。
  • デザイナーのコメント
    尾崎 万里菜
    この住まいでは、空間ごとにテーマカラーを設定しました。
    飾りたいポスターや雑貨、家具などを基準に色を選定。それぞれのコレクションがより魅力的に見えるよう、背景となる壁を決めていきました。
    「ここにこのフィギュアを置くならこの色」「このポスターを飾るならこの色」と
    お客様の好きなものを細かく教えて頂き、コレクションたちが主役になるよう計画しています。
  • デザイナーのコメント
    南澤 敦哉
    この住まいでは、空間ごとにテーマカラーを設定しました。
    飾りたいポスターや雑貨、家具などを基準に色を選定。それぞれのコレクションがより魅力的に見えるよう、背景となる壁を決めていきました。
    「ここにこのフィギュアを置くならこの色」「このポスターを飾るならこの色」と
    お客様の好きなものを細かく教えて頂き、コレクションたちが主役になるよう計画しています。

POINT 2好きなものを増やしていける収納計画

  • デザイナーのコメント
    櫻井 文乃
    間取りでは、広い洋室とウォークインクローゼットを優先して計画しました。
    季節物の収納場所を確保するため、クローゼットには扉を設置。
    見せる収納と隠す収納で、好きなものが増えても暮らしやすさを保てるようにしています。
  • デザイナーのコメント
    山根 広大
    間取りでは、広い洋室とウォークインクローゼットを優先して計画しました。
    季節物の収納場所を確保するため、クローゼットには扉を設置。
    見せる収納と隠す収納で、好きなものが増えても暮らしやすさを保てるようにしています。
  • デザイナーのコメント
    尾崎 万里菜
    間取りでは、広い洋室とウォークインクローゼットを優先して計画しました。
    季節物の収納場所を確保するため、クローゼットには扉を設置。
    見せる収納と隠す収納で、好きなものが増えても暮らしやすさを保てるようにしています。
  • デザイナーのコメント
    南澤 敦哉
    間取りでは、広い洋室とウォークインクローゼットを優先して計画しました。
    季節物の収納場所を確保するため、クローゼットには扉を設置。
    見せる収納と隠す収納で、好きなものが増えても暮らしやすさを保てるようにしています。

POINT 3色を取り入れたからこその動線計画

  • デザイナーのコメント
    櫻井 文乃
    玄関を入ると最初に目に入るのが、水色に塗装したアーチ開口です。
    その先にはオレンジの壁と黄色のブラインドカーテンが続き、ウォークインクローゼットへ視線が抜けていきます。
    収納へ向かうだけの動線ではなく、「この先に何があるんだろう」と感じられるような楽しさを意識しました。
    小さな工夫ですが、毎日の行き来の中で気分が少し上向く。そんな玄関空間になっています。
  • デザイナーのコメント
    山根 広大
    玄関を入ると最初に目に入るのが、水色に塗装したアーチ開口です。
    その先にはオレンジの壁と黄色のブラインドカーテンが続き、ウォークインクローゼットへ視線が抜けていきます。
    収納へ向かうだけの動線ではなく、「この先に何があるんだろう」と感じられるような楽しさを意識しました。
    小さな工夫ですが、毎日の行き来の中で気分が少し上向く。そんな玄関空間になっています。
  • デザイナーのコメント
    尾崎 万里菜
    玄関を入ると最初に目に入るのが、水色に塗装したアーチ開口です。
    その先にはオレンジの壁と黄色のブラインドカーテンが続き、ウォークインクローゼットへ視線が抜けていきます。
    収納へ向かうだけの動線ではなく、「この先に何があるんだろう」と感じられるような楽しさを意識しました。
    小さな工夫ですが、毎日の行き来の中で気分が少し上向く。そんな玄関空間になっています。
  • デザイナーのコメント
    南澤 敦哉
    玄関を入ると最初に目に入るのが、水色に塗装したアーチ開口です。
    その先にはオレンジの壁と黄色のブラインドカーテンが続き、ウォークインクローゼットへ視線が抜けていきます。
    収納へ向かうだけの動線ではなく、「この先に何があるんだろう」と感じられるような楽しさを意識しました。
    小さな工夫ですが、毎日の行き来の中で気分が少し上向く。そんな玄関空間になっています。

BEFORE & AFTER

BEFORE
AFTER
BEFORE
AFTER
BEFORE
AFTER
BEFORE
AFTER
BEFORE
AFTER

水色のアーチ開口

玄関から入って目に止まる、水色のアーチ開口。奥にあるWICは必ず通る空間です。

帰宅時、外出時にも、通るたび気分が高揚するデザインに。

ハンドルと見切りの調和

リビングに入って目の前にある2つの扉。

ハンドルと壁見切りのラインも色も揃った設計にし、無意識にノイズを排除しました。

あえて木の暖かみをなくす選択に

空間全体を通して木の素材感を取り入れないための工夫の一つとして、床材は全て塩ビタイルを採用しました。

彩色にこだわり抜いたからこそできた“遊び”だと思います。

INFORMATION

面積71.00㎡
間取り2LDK
種別マンション
構造RC造
築年数築52年
工期約120日
参考費用約1400万
リノベーション内容フルリノベーション
担当メンバー 櫻井 文乃 山根 広大 尾崎 万里菜 南澤 敦哉
面積71.00㎡
間取り2LDK
種別マンション
構造RC造
築年数築52年
工期約120日
参考費用約1400万
リノベーション内容フルリノベーション
担当メンバー 櫻井 文乃 山根 広大 尾崎 万里菜 南澤 敦哉
MEMBER当事例を担当したメンバー

デザイナー

櫻井 文乃AYANO SAKURAI

東京都墨田区 / 「誰かの日常を支えたい」という思いで誰もが自分の暮らしを大切に思えるような空間を作れるデザイナーになりたいです/自分の”好き”を言葉にできるように意識しています。このことで他人の好きにも気づける気がしています!

ディレクター

山根 広大KODAI YAMANE

奈良県橿原市出身 / お客様にとっての「カッコいい」とは何かを常に考えてご提案させていただきます / 自分だけのこだわりを沢山作ることを意識しています。こだわりが沢山あるほど人生は豊かになると考えています

ディレクター

尾崎 万里菜MARINA OZAKI

滋賀県近江八幡市出身 / 服が好き、美味しいご飯を食べに行くことが好きです。/ 居心地が良く、使い勝手も良い。誰かに自慢したくなるような空間ができるようお手伝いさせて頂きます!

施工管理

南澤 敦哉ATSUYA MINAMISAWA

東京 / 普段見えにくい所も丁寧に行う事を心がけております / 趣味はキャンプに行く事で、将来は自然が豊かな場所に自分が施工管理をした家を建てたいと思っています。

リノベーションの相談・各種ご予約はこちら